リースナブルの評判や審査に通りやすい方法は?メリットやデメリットも徹底解説します!

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画像引用元:リースナブルの公式サイト

数々のカーリース会社がある中、人気を高めているのが『リースナブル』。

ここでは、リースナブルの評判やメリット、デメリットについて詳しく見ていきたいと思います。

どこのカーリース会社にするか迷っている方も、必見ですよ!

また、2022年度(最新版)のおすすめのカーリース8選をこちらで紹介しているので、気になる人はぜひこちらもご覧ください。

>>【2022年度版】カーリース大手8社を徹底比較!人気の車種やタイプ別におすすめの会社まで紹介

● リースナブルで取り扱っている車種について
● リースナブルの評判や口コミ
● リースナブルの月額料金を購入価格と比較
● リースナブルのメリット
● リースナブルのデメリット
● リースナブルをおすすめできる人
● リースナブルの審査申し込み手順
● リースナブルに関するQ&A

上記について、順を追って説明していきますので、ぜひ最後まで読み進めてみてください。

目次

リースナブルとは?選べる車種はこちら

まずは、カーリース会社『リースナブル』について、簡単に説明したいと思います。

会社名:株式会社 三和サービス
設立:平成13年8月
代表:水野守道
資本金:1億円
従業員数:88名
電話番号:0120-064-581
所在地:東京都港区六本木5-16-50 六本木デュープレックスMs407(東京オフィス)/愛知県名古屋市西区上小田井1-43-2(本社オフィス)

リースナブルの設立は平成13年なので、かれこれ20年以上もカーリース事業を行っていることになります。

カーリース業界としては、割と老舗と言えるのではないでしょうか。

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  • アクア
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  • フィット
  • ヤリス
  • オーラ
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軽自動車

ホンダ N BOX

ダイハツ ミライース

スズキ ハスラー

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  • N BOX
  • ウェイク
  • ミライース
  • ルークス
  • タント
  • タフト
  • アルト
  • スペーシア
  • スペーシアカスタム
  • スペーシアギア
  • ハスラー
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商用車

トヨタ ハイエース

  • ハイエース
  • プロボックス
  • タウンエース
  • ハイゼットカーゴ
  • N VAN
  • カローラフィールダー
  • NV100クリッパー
  • エブリイバン

他社では『国産全メーカー全車種』選べるところも多いですが、リースナブルで選べる車種は上記のみになります。

他社と比べると、やや少ない印象を受けるかもしれませんね。

リースナブルの評判と口コミ

ではここで、リースナブルの評判と口コミを紹介します。

カーリースの契約を検討している人は多いと思いますが、実際にどこのカーリース会社にするか迷ってしまいますよね。

そこで決め手のひとつとなるのが、利用者の口コミではないでしょうか。

リースナブルの評判や口コミを、見ていきましょう。

良い口コミ

まずは、リースナブルの良い口コミから紹介します。

リースナブルの良い口コミをまとめると、『いつでも解約できること』『ディーラーのサポートが受けられること』『独自の車両割引があること』に関して、評価が高いと感じました。

悪い口コミ

続いて、リースナブルの悪い口コミを紹介します。

リースナブルを利用した人からは、残念ながら良い評価を得られなかった人も当然います。

もちろん、カーリースに何を求めるのか?によって評価は変わってくるため、全員が満足することなどありえません。

リースナブルの悪い口コミには、以下のようなものがありました。

リースナブルの悪い口コミをまとめると、『契約内容に任意保険が含まれていない』『短期間のプランしかない』ことに不満を抱いている人がいることが分かりました。

確かにリースナブルのプランには、任意保険は含まれていません。

しかし、実際には任意保険が含まれているプラン(カーリース会社)の方が、稀なんです。

なぜかというと、大抵の場合、任意保険をプランに含んでしまうと、それまでの保険の等級が引き継がれなくなってしまうためです。

等級を引き継げないと、人によっては保険料のせいで月額利用料が割高になってしまう恐れがあるんです。

任意保険のせいで損をする人が出ないように、リースナブルでは任意保険をプランに含んでいません。

契約期間については、リースナブルでは最長でも5年なので、長期間のプランを求めている人には不向きです。

7年以上の長期契約を希望している人はトヨタのサービス「KINTO」がおすすめです。

画像引用元:KINTOの公式サイト

トヨタのサービス「KINTO」では3年・7年・9年契約から選べて、申し込みから審査までウェブで完結できる仕組みになっているので、気になる人はぜひ公式サイトを見てみてください。

関連記事:KINTOの実際の評判や口コミは?サービスの特徴やメリット・デメリットとは

リースナブルの月額料を購入価格と比較

リースナブルの月額利用料は、本当にお得なのでしょうか?

カーリースはお得、気軽に新車に乗れるというポジティブなイメージが強いですが、『本当に』買うよりお得なのか気になりますよね。

結論から言ってしまうと、カーリースの場合、『現金一括購入』で同じ車を買ったときと比べると、支払い総額は割高になることが多いです。

リースナブルの場合は、独自の車両価格割引があるものの、メンテナンス費用や車検費用なども含めると、結果としてはやや割高になる傾向でしょうか。

車種やグレード、オプションの有無などによって総額が変わってくるため、安易に比較するのは正直難しいです。

ただ総額としてはカーリースの方が割高になるものの、頭金などの初期費用を用意しなくて済むという点では、リースナブルの方が車を購入するよりも気軽に利用できる、というのは間違いないですね!

リースナブルのメリット7つ

さて、それではここで、リースナブルのメリットを紹介します。

リースナブルの特徴や口コミから分かるメリットには、以下のものが挙げられます。

● 頭金などの初期費用が不要
● 毎月定額
● 独自の車両割引がある
● メーカー保証5年付き
● いつでも解約可能
● メンテナンスプランあり
● たまーるプラスでお得に利用

それぞれのメリットについて、1つずつ詳しく見ていきましょう。

メリット①頭金などの初期費用が不要

リースナブルはカーリースなので、頭金などの初期費用が発生しません。

通常、新車を購入する場合だと、車両価格の20%~30%くらいの金額を頭金として納金するのが普通です。

車両価格が300万円だとすると、60万円~90万円くらいのお金を用意しておかなくてはならない、ということ。

この金額を最初に用意するのはキツイ、という人も多いのではないでしょうか。

その点カーリースなら、頭金を用意する必要はありません。

また、リースナブルは1ヶ月などの超短期契約ではないため、保証金も不要です。

初期費用は一切なく、新車に乗ることができますよ!

>>リースナブルの公式サイトはこちら

メリット②毎月定額

リースナブルのメリットには、支払額が毎月定額なことが挙げられます。

後述しますが、リースナブルには元々メンテナンスなどは含まれていませんが、オプションとしてメンテナンスパックをつけることができます。

車検費用や法定点検を含めたメンテナンスパックであれば、これらの費用も毎月の利用料金に含まれることになるため、車検やメンテナンスがあっても費用がかさむことはありません。

『毎月一定』の金額を用意しておけば良いので、家計の管理もしやすくなりますね。

ただ、リースナブルには『ボーナス払いあり』のプランもあり、ボーナス払いありのプランの場合は、ボーナス月は支払額がかなり増えることになるので注意が必要です。

毎月の支払額を一定にしたい場合は、必ずボーナス払いなしを選んでくださいね。

メリット③独自の車両割引がある

リースナブルは、独自の車両割引があるため、車両価格はディーラーで購入するときよりも安くなっていることが多いです。

その月ごとにキャンペーンを行っていて、キャンペーンの対象となった車両は、割引額も大幅アップ!

2022年4月現在では、アルファードとハリアーの車両割引額が非常に大きくなっています。

アルファードの車両価格は最大で73万9千円引き、ハリアーは60万7千円引きです。

ここまで大幅な車両割引があるのは、リースナブルだけではないでしょうか。

割引額や対象となる車両は定期的に変わるので、こまめにチェックしてみるようにしてくださいね。

>>リースナブルの公式サイトはこちら

メリット④メーカー保証5年付き

リースナブルでカーリース契約をすると、どの車であってもメーカー保証が5年間つきます。

これは、新車を購入したときの保証と同じです。

リースナブルで契約するのは新車ですが、購入するわけではないのに新車購入と同じ保証がつくのはありがたいですよね。

どの車を契約しても、メーカー保証は5年間つくので安心してください。

新車を購入したときと同じように、ディーラーでのサポートを受けることが可能です。

やはりディーラー以上に安心感のあるものはないので、これはリースナブルを選ぶ決め手になるポイントかもしれませんね!

メリット⑤いつでも解約可能

そしてリースナブルの最大のメリットとも言えるのが、いつでも解約が可能なこと。

通常、カーリース契約は5年や7年(もしくはそれ以上)などの長期にわたるものが多く、契約期間内に解約することはできません。

車に乗らなくなっても、契約期間内の使用料は払い続けなくてはなりませんし、やむを得ない理由で解約したい場合は、残りの利用料金と同額程度の違約金を払う必要があります。

5年や7年というと、子どもが生まれたなどのライフスタイル変化などもありますし、同じ車に乗り続けていられるか微妙ですよね。

この『解約の縛り』がネックで、カーリースの契約を躊躇っている人もいるのではないでしょうか。

そんな人でも、リースナブルならOK!

リースナブルは契約期間内であっても、違約金(解約金)不要でいつでも解約することができるんです。

解約の縛りが気になってカーリースを躊躇っていた人には、まさに朗報ですね。

メリット⑥メンテナンスプランあり

リースナブルの通常プランには、メンテナンス費用は含まれていません。

そのため、通常プランでの契約の場合、メンテナンスや車検はその都度実費で支払う必要があります。

とはいえ、カーリースの最大の魅力でもあるのが、毎月一定額で新車に乗れるということ(ボーナス払いありプランを除く)。

リースナブルにも、メンテナンスプランはちゃんと用意されています。

メンテナンスプランは2種類ありますので、自分に合ったものを選びましょう。

車に乗るためにメンテナンスは必須ですから、ぜひメンテナンスプランで検討してみることをおすすめします。

>>リースナブルの公式サイトはこちら

メリット⑦たまーるプラスでお得に利用

そしてリースナブル独自の取り組みでもあるのが、『たまーるプラス』というサービスです。

『たまーるプラス』は、毎月少額の積立をすることで、積立金に3%のボーナスがつくというもの。

積立金は、車の修理やリース契約満了時の車の買取費用に充てるなど、自由に使うことができます。

満期まで貯めると更にボーナスが付与され、最大で50万円まで貯めることができるんです!

3%のボーナスはかなり高いので、よりお得にリースナブルを利用できるのではないでしょうか。

『たまーるプラス』は、リースナブルで契約をした人のみの特権なので、リースナブルで契約したら使わない手はありません。

リースナブルのデメリット4つ

次に、リースナブルのデメリットを紹介します。

リースナブルに限ってではありませんが、物事には必ずメリットがあればデメリットもあるもの。

メリットだけ、というものなど存在しません。

カーリースは長期の契約になりますし、契約してから『思っていたのと違った』という状況にならないようにするためにも、必ずデメリットには目を通しておきましょう。

リースナブルのデメリットは、こちらです。

● ボーナス月の支払額は高い
● メンテナンス込は別途プラン
● 車種が少ない
● 最長5年契約までしかない

それぞれのデメリットについて、1つずつ見ていきましょう。

デメリット①ボーナス月の支払額は高い

リースナブルのデメリットには、ボーナス月の支払額が高いことが挙げられます。

リースナブルのサイトに載っている『月額6600円~』などの金額は、みなボーナス払いありのプランです。

月額利用料が安いからといって安易にプランを決定してしまうと、ボーナス月の支払額が高くてキツいと感じるかもしれません。

実際、ホンダのN BOXの5年契約の場合、毎月の利用料は6600円ですが、ボーナス払いは+108900円になります。

普段の金額からすると、ボーナス月の金額はかなり高額になりますね。

デメリット②メンテナンスは別途プラン

リースナブルの標準プランには、メンテナンスは含まれていません。

そのため、メンテナンスパックをつけるためには、別途有料になります。

『月額6600円』というN BOXにも、メンテナンスは含まれていないので気をつけてください。

ただ、自分で必要なメンテナンスだけつけることが出来る、と考えると、標準プランでメンテナンスなしの方がお得な場合もあります。

たとえば自分で車のメンテナンスができる人や、知り合いに格安でメンテナンスしてもらえる人などは、かえってメンテナンスなしの方がありがたいのではないでしょうか。

状況に合わせて適切なものを選べる、と考えれば、メンテナンスなしも決して悪いものではありません。

デメリット③車種が少ない

リースナブルで選べる車種は、冒頭で記載したもののみになります。

他社のリースでは、国産全メーカー全車種から選べるところが多いので、リースナブルの車種は少なく感じてしまう人がいても不思議はありません。

確かに他社と比べるとリースナブルの車種は少ないですが、人気車種は揃えているので、車種を限定することで利用料金を安く設定できているとも言えますね。

少ないと言っても選べないほどではないので、正直なところそこまで気になるほどではないかな?と思います。

デメリット④最長5年契約までしかない

リースナブルでは、契約期間は最長5年までしかありません。

他社にあるような、7年や9年、11年といった長期契約プランはなく、最長でも5年までというのは、長期契約を考えている人にとってはデメリットでしょう。

一般的にカーリースは、契約期間が長くなればなるほど月額利用料が安くなるので、毎月の負担を下げるためにも長期契約がしたいという人もいますよね。

リースナブルでは最長でも5年までなので、ライフスタイルに合わせて車を乗り換えられるというメリットもあります。

どうしても長期契約がしたいという人は、リースナブル以外のカーリース会社を利用しましょう。

リースナブルがおすすめなのはこんな人!

さて、ここまでリースナブルのメリットやデメリットについて紹介してきましたが、それらを踏まえて『リースナブルがおすすめな人』はどんな人なのでしょうか。

リースナブルがおすすめなのは、以下のような人になります。

● いつでも解約したり、乗り換えたりしたい人
● これから結婚や出産など、ライフスタイルが変化する可能性がある人
● カーリースでお得感を得たい人
● メーカー保証などの安心感を得たい人

リースナブルは『いつでも解約できる』ことが他社と違う最大の利点なので、解約や乗り換えを自由に行いたい人、もしくはそうなる可能性のある人には、リースナブルはおすすめです!

>>リースナブルの公式サイトはこちら

リースナブルの審査・申込み手順

リースナブルの契約をするための、審査や申込みの手順について紹介します。

リースナブルの申し込みは、以下の手順で行います。

  1. サイト内『審査・お申込みフォーム』を開く
  2. 必要項目を選択、記入する
  3. 確認をクリック
  4. 送信

また、契約前に気になることがある場合は、 『問い合わせフォーム』からも連絡することができます。

申し込み内容をリースナブル側が確認し、不備がなければ事前審査に移ります。

事前審査に通れば、契約及び納車のための手続きなどが始まります。

審査に関しては、どのカーリース会社であっても行われるもので、カーリース会社によって内容は変わるため、一概にどんなものかを決めることはできません。

とはいえ、確認するのは安定した収入の有無や返済能力があるかどうかなので、クレジットカードの申し込みなどと大差はないでしょう。

リースナブルに関するQ&A

最後に、リースナブルに関する疑問をQ&A方式で紹介していきます。

気になることは、ここで確認しておきましょう。

Q.月額利用料以外に、必要な費用は?

リースナブルでは、自賠責保険と任意保険はプランに含まれていないので、月額利用料以外に保険料が必要になります。

また、メンテナンスプランに入っていない場合は、車検や法定点検などメンテナンス費用もその都度実費で必要になります。

急な出費を抑えたい場合は、メンテナンスプランに加入するようにしましょう。

Q.契約期間内の買取や解約は可能?

リースナブルの最大の特徴でもあるのが、契約期間内であっても解約ができること。

もちろん、買取や解約は契約期間内であっても行うことが可能です。

その際は、事前にリース会社窓口まで連絡してくださいね。

Q.車の改造はできる?

可能ですが、契約満了時にマイナス査定となることがあります。

リースナブルでは、残価設定をして月額利用料を決めているので、契約満了時には車を返却するのが基本です。

車を返却するときには現状回復しなくてはいけないので大掛かりな改造をしてしまうと、契約満了時に精算が必要になることもあります。

カーリースはあくまでも『リース』なので、クローズエンド方式では無い場合は改造はしないほうが良いでしょう。

Q.利用にあたって制限や注意点は何かある?

リース契約中は、車の転売(下取り)はできません。

また、引越しなどでナンバーを変更する必要がある場合は、事前にリース会社まで連絡するようにしましょう。

Q.車のカラーは選べる?

選べます。

リースナブルでは、新車を購入するときと同じように、車種や本体カラー、オプションなども自由に選ぶことが可能です。

カラーやオプションによっては、月額利用料が変わることもあるので、気になる人は契約前に確認しておきましょう。

リースナブルはあくまでもカーリースではありますが、新車購入と同じように、好きな車に乗ることができるのは良いですね。

まとめ:リースナブルは解約可能なカーリース

リースナブルの特徴や評判、口コミ、メリット、デメリットなどについて紹介しました。

リースナブルは、カーリース会社の中でも珍しい『途中解約ができる』カーリースになります。

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画像引用元:リースナブルの公式サイト

通常、カーリースは途中解約ができないため契約を躊躇ってしまうこともありますが、リースナブルなら万が一のときでも解約できるので、カーリースのハードルが低いように感じますよね。

独自の割引サービスなどで車両価格も比較的安価ですし、新車購入と同じようなサポートも受けられるので、迷っている方は一度問い合わせてみてはいかがでしょうか。

リースナブルで、気軽に、そして満足のできるカーライフを楽しみましょう!

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